世間の「あるべき」より、 わたしの「どうしたい?」を人生の軸にする

「もう、ひとりで考えるのは限界かも」って、ほんとは気づいてるよね?

ノートに書いたり、内観したり、本も読んだ。
ちゃんと頑張ってきた。でも、まだどこかモヤモヤしてる。

それってもう「ひとりの内観」だけでは限界ってサインかも。

人は、自分の中だけでは、自分を見つけられない。
誰かの言葉に「わたしは違う」と感じたり、「それ、分かる」と心が震えたり。
その反応の違いの中で、あなたの『ほんとうの輪郭』が立ち上がってくる。

自分では気づけない「わたし」に出会うには、
他人という『鏡』が、どうしたって必要。

今こそ、「わたしはどうしたい?」が人生の軸になる

AIが代わりに答えてくれる時代。
情報は山ほどある。
でも、便利なはずの今、モヤモヤしてる人がとても多い。

それは、正解』はあっても、『わたしはどうしたい?』がなくなってるから。

人生は、「わたしはどうしたい?」っていうわたしの声の主語がなきゃ、動かない。
外の正解を見つけるより、自分の感覚を信じる力が、これからは必須になる。

だからこのワークは、
「変わらなきゃ」じゃなくて、「わたしを思い出す」2ヶ月間。
誰かに変えてもらうんじゃなくて、
『今のわたし』とちゃんと出会い直す場所なのです。

グループでやる意味は、「自分では見つからない私」に出会えるから

ここに集まるのは、誰かの価値観じゃなく、
『自分の本音』を生きたいって思ってる仲間たち。

少人数の安心できる空間で、
比べるんじゃなくて、「違い」から自分を知っていく。

誰かの気づきに背中を押されたり、
自分の一言が、誰かを照らすこともある。

一人じゃ見えなかった『わたし』が、ここで見えてくる。
それが、グループでやる意味。

このワークで大切にしていること

▶ 鏡としての他者
ひとりじゃ見えない『わたしの本音』を人との対話で浮き彫りにする

▶ 違いの肯定
「違っててOK」じゃなく、「違いこそが私を知る鍵」

▶ 感覚の優先
「こうあるべき」より、「わたしはどう感じてる?」を最優先に

▶ 主語の奪還
もう、世間に人生を預けない。「わたし」が決めて、「わたし」が選ぶ

▶ 問いを持ち帰る
一過性じゃ終わらない。『問い』を日常に持ち帰る

Re-Startの流れ(全4回+第0回)

第0回|自己紹介
安心して自分を出せる空気を、みんなでつくる最初の時間。
あなたが今どんな場所にいるのか、ゆるっと話すところから始めよう。

第1回|今のわたしを、そのまま見てみる
「こうあるべき」「ちゃんとしなきゃ」って思い込みをいったん脇に置いて、
今のわたしが、どこに立ってるのかを見直す。

・心が疲れてる場面ってどこ?
・我慢がクセになってること、ない?

第2回|わたしの感覚に触れる
モヤモヤ、心地よさ、違和感…
小さなサインをちゃんと拾って、『わたしのセンサー』を取り戻していく。

・無意識に避けてるもの、惹かれるものって何?
・私だけの「快・不快」をちゃんと感じてる?

第3回|わたしの軸で選び直してみる
世間の期待に応える人生、もう終わりにしない?
「本当はこうしたい」って選択を、自分に許可する練習。

・今の選択、誰のためにしてる?
・本当は、どう過ごしたい?

第4回|今のわたしを言葉にして、日常へ
2ヶ月かけて出てきた「今のわたし」を言葉にして、
日常に戻っても立ち戻れる『問い』を持ち帰る。

・どんな私が現れた?
・この先、大切にしたい感覚は?

開催概要

【期間】
2026年2月4日(水)〜3月30日(月)

【日程】
第0回|2月4日(水)21:00〜22:00
第1〜4回|2月10日/2月24日/3月10日/3月24日(火曜)21:00〜23:00
※やむを得ない変更がある場合は、事前に必ずお知らせするのでご安心を

【場所】
オンライン(Zoom)

【定員】
4〜5名(最少催行4名)

【参加費】
49,800円(税込)

※少人数だからこそ、一人ひとりと本気で関われる。

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◆ こんなあなたに、ぴったり

  • モヤモヤの理由がわからないまま、毎日が流れていってる

  • 他人の目を気にして、呼吸が浅くなってる気がする

  • 自分軸が迷子で、この先どうしたいのか分からない

  • 『ちゃんと話す』より、『本音で話す』をやってみたい

◆ 合わないかもしれない人

  • 正解を誰かに教えてほしいと思ってる人

  • 他人の価値観を否定したり、正義を押し付けてしまう人

  • 劇的な変化や即効性だけを期待している人

主宰者から、あなたへ

私は、結婚して20年近く専業主婦をしていました。
でも50代に入ったとき、「このままの人生で本当にいいのかな?」って、ふと立ち止まった。

そこから、ファッションコンサルタントで起業、たくさんの女性との出会いを通して気づいたのは、
「私はどうありたいのか?」を言葉にできない
自分の人生に遠慮している人が、とても多いってこと。

装いや言葉、在り方に向き合ってきた中で、私は少しずつ、
「その人の本質」と「外に見せてる姿」とのズレを感じ取る力があることに気づいた。

私は、何かを教える人じゃない。
でも、あなたが『まだ言葉にできていない本音』を見つけられるように、
一緒に鏡になることはできると思ってる。

———–

誰かに変えてもらうんじゃない。
「私の人生を、私が選ぶ」って、やっと決めた人の場所。

その覚悟が、これからの人生を根こそぎ変えていく。
一緒に、『本気のわたし』を取り戻そう。

あなたの人生の主語を、「わたし」に戻すRe-Start。
2026年ここから一緒に、始めよう。

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